ダイナマイトとクールガイ

子育てしながら、大泉洋やらTEAM-NACSやら水曜どうでしょうやら氣志團やら。
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『東京タワー』蟹江敬三さんのインタビュー
ここ2日くらい、仙台の友人が録画して送ってくれた、どうでしょうクラシック『アメリカ横断』を旦那と爆笑しながら観ています。
ちょうど第4夜まで見終わって、洋ちゃんがサンタフェでブッ倒れたところです(笑)
シャネル(笑)グラサンやら指輪やらカウボーイハットやら、洋ちゃんのオプションパーツもだんだん増えてきました。
『アメリカ横断』は、2年前、テレビ埼玉で私が初めてまともにどうでしょうを観始めた企画。
ただ、観始めたのが第2夜からだったので、当時は録画しないで観てたのですよ。
今回友人が送ってくれたお陰で久しぶりにまた堪能することができましたよ。謝謝。

ところで今日まで気づきませんでしたが、ドラマ『東京タワー』のHPが久々に更新されていました。
オトン役の蟹江敬三さんがインタビューで洋ちゃんについてコメントしてくれています。
ウレシイウレシイ。

内容は続きに。
Q.初共演の大泉さんにはどのような印象を…?
リリーさんに何となく似ているのかな?(笑)ちょっとどこか力の抜けた感じやたたずまいが共通しているような感じがして…。ご本人の性格なんでしょうね、現場にすっと入っていっちゃうのは。本当に大したものだと思います。緊張するでも気後れするでもなく、すっと溶け込んでしまう…。久世さんのひらめきがあってキャスティングされたと思うんですが、いい感じですよね。


ま、洋ちゃんがリリーさんに似ているとは私は思わないんだけども(苦笑)
現場に溶け込みやすいというのは私にはなかなかできない技なので…羨ましい気がしますね。
いい雰囲気の現場だったんだろーなぁ。

そいえば、もう再撮は終わった頃かしらね?

ドラマ『東京タワー』公式HP
http://www.fujitv.co.jp/index.html
| 10:37 | 大泉洋 | comments(0) | trackbacks(1) |
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2007/06/28 4:38 AM
蟹江敬三蟹江 敬三(かにえ けいぞう、本名同じ、1944年10月28日-)は、昭和後期・平成期(1970年代〜)の俳優。来歴・人物東京都立新宿高等学校卒業。劇団青俳を経て、演出家蜷川幸雄らと「現代人劇場」(1968〜71)、「櫻社」(1972〜74)を旗揚げ
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